特定商取引法に基づく表記

最終更新日: 2026年10月31日改定履歴

販売業者
株式会社Fluxenic
代表者
代表取締役 藤田 智也
所在地
東京都渋谷区道玄坂一丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F-C
電話番号
請求があった場合に遅滞なく開示いたします
メールアドレス
tomoya.fujita@fluxenic.com
販売 URL
https://convika.com
販売価格
日本語でご利用の場合は、日本円で表示・請求します。Pro: 月額¥1,800(年額¥16,200)、MAX: 月額¥7,400(年額¥70,200)、ページ制作: 1ページにつき¥29,800(1回のみ。Pro プラン12か月分を含みます)、Pro 1年パス(お申込み済みのパスに適用します): ¥4,400(1回のみ。365日間の Pro プラン。自動で更新されません。ページビューの超過料金は下記のとおり)、AI クレジットパック: 100クレジット¥3,000、300クレジット¥8,400、700クレジット¥17,500(1回払い) そのほかの言語でご利用の場合は、米ドルで表示・請求します。Pro: 月額$12(年額$108)、MAX: 月額$49(年額$468)、ページ制作: 1ページにつき$199(1回のみ。Pro プラン12か月分を含みます)、Pro 1年パス(お申込み済みのパスに適用します): $29(1回のみ。365日間の Pro プラン。自動で更新されません。ページビューの超過料金は下記のとおり)、AI クレジットパック: 100クレジット$20、300クレジット$55、700クレジット$115(1回払い) 一度請求したワークスペースには、プランと AI クレジットパックをその後も同じ通貨で請求します。表示価格に、税や手数料を加えて請求することはありません。ページビュー(公開したページが表示された回数)の超過料金: Pro プランと MAX プランのサブスクリプションでは、ページビューを暦月(協定世界時)ごとに数え、申し込んだ月と、無料トライアルが終わった月までを除き、月100,000ページビュー(MAX プランは月1,000,000ページビュー)を超えた分について、1万ページビューごとに¥200(米ドルでは$1.30)を、超えた月の翌月の初めに計算し、次回の請求に加えます(年額プランの場合は、その時点で別に請求します)。2026年10月27日午前9時(日本時間)より前に申し込んだサブスクリプションは、その時点の契約期間が終わるまで¥15(米ドルでは$0.10)とし、2026年10月27日午前9時(日本時間)以降に更新やプラン・支払いの間隔の変更で始まる契約期間は、その期間が始まった後の最初の暦月(協定世界時)から新しい料金とします(利用規約第4条)。Pro 1年パスでは、ページビューを暦月(協定世界時)ごとに数え、購入した月と、期間が終わる月を除き、月100,000ページビューを超えた分について、1万ページビューごとに¥200(米ドルでは$1.30。2026年10月27日午前9時(日本時間)より前に購入したパスは¥15、米ドルでは$0.10)を、超えた月の翌月の初めに計算し、パスのお支払いに使ったクレジットカードに請求します。Pro プランと MAX プランのサブスクリプションと Pro 1年パスでは、ワークスペースのオーナーが「プラン・請求」ページで、ページビューの超過料金に月の上限額を設定できます。その月の超過料金は、月の終わりの時点の上限額を超えて請求せず、上限額に達すると、上限額を上げるか外すか月が終わるまで、次の毎時0分からワークスペースの公開ページを止めます(利用規約第4条)。Free プランには、ページビューに応じた料金はありません。協定世界時の2026年11月1日から(2026年10月23日午前0時(日本時間)以降に作成したワークスペースでは、作成した時から)、Free プランと、有料プランの契約によらない Pro プラン(ページ制作に含まれる Pro プランと無料期間)では、月のページビューが料金ページに示す数(Free プランは月10,000、Pro プランは月100,000ページビュー)に達すると、その月の終わりまで、またはプランを変えるまで、ページの編集やアクセス解析などができなくなり、その7日後からは公開したページも止まります(利用規約第4条)。Pro 1年パスも、ページビューの超過料金を翌月3日(協定世界時)にあらためて請求してもお支払いが完了しないときは、お支払いが完了するまで同じです。 無料期間の終わりの案内: 2026年10月19日午後5時50分(日本時間)より前に初めてページを公開して無料期間(支払時期の欄を参照)が始まったときから、無料期間が終わった7日後の日(協定世界時の日付)の終わりまで、有料プラン(トライアルを含む)を申し込んだことのないワークスペースには、Pro の年額プランの1年目を¥4,400(通常の年額¥16,200から¥11,800引き。米ドルでは$29、通常の年額$108から$79引き)で案内することがあります。無料期間中でもお申込み時に決済され、その日から1年間が始まります。2年目からは通常の年額で自動更新されます。この料金で申し込めるのは、案内を表示したワークスペースだけです。 Claude Codeによる事業立ち上げワークショップ(日本語で行い、日本円で請求します): 少人数ワークショップは1人¥48,000(2026年12月31日までのお申込み。2027年1月1日以降のお申込みは1人¥98,000。日付は日本時間)、1社向けの導入は1社¥550,000、1社向けの研修(12.5時間)は1社¥660,000です。 Light(Free プランのワークスペースに追加する月額のアドオン): 月額¥480。米ドルでは月額$3。Light がある間は同時に公開できるページが5ページまでになり、そのほかは Free プランと同じです。一度請求したワークスペースには、Light も同じ通貨で請求します(利用規約第4条)。 AI の回答チェックのパック(1回払い、税込み): 100回 ¥480、300回+ボーナス30回 ¥1,440、1,000回+ボーナス250回 ¥4,800、3,000回+ボーナス1,200回 ¥14,400、10,000回+ボーナス5,000回 ¥48,000。米ドルでは、それぞれ$3、$9、$30、$90、$300。1回は、1つの質問を1つの AI に聞くことです。ボーナスの回数は、基本の回数に加えて無料で付きます。ワークスペースで初めてのご購入では、どのパックでも基本の回数をもう一度ボーナスとして加えます(利用規約第4条)。
注文と支払いの手数料(ページで注文を受け付けるお店向け)
ページの注文画面でのカードの支払い1件ごとに、支払いの合計に対して、Free プランは3%、Pro プランは2%、MAX プランは1%、Enterprise プランは契約で定める率です。支払いのときに Stripe がお店の売上から差し引き、Convika に支払われます。Stripe の決済手数料は、お店の Stripe のアカウントがある国の Stripe の料金によるもので、お店が Stripe に支払い、Convika の手数料には含みません(日本の Stripe のアカウントでは3.6%。通貨の換算が要るときは2%を加算。いずれも別に消費税がかかります)。代金引換、銀行振込、お店の決済リンクでの注文には、Convika の手数料はかかりません。お店が返金したときは、返金した額に応じて Convika の手数料も返します。支払いへの異議(チャージバック)で代金が戻されたときは返しません。
支払方法
クレジットカード(Stripe 経由)。Claude Codeによる事業立ち上げワークショップのうち、少人数ワークショップはクレジットカードか銀行振込(請求書)、1社向けの導入と1社向けの研修(12.5時間)は銀行振込(請求書)です。
支払時期
2026年10月19日午後5時50分(日本時間)より前に初めてページを公開したワークスペースは、Pro プランを7日間無料で利用できます(以下「無料期間」)。それ以降に初めてページを公開したワークスペースは、AI クライアントから公開した場合を含め、無料期間の対象外です。ダッシュボードから初めてページを公開するときは、Free プランのまま公開するか、Pro プランを申し込むかを選べます。無料期間はカード登録が不要で、料金は発生しません。毎月の AI クレジットは含みません。過去に有料プラン(トライアルを含む)を申し込んだワークスペースや、ほかのワークスペースで無料期間を利用したユーザーは対象外です。無料期間が終わると、有料プランを申し込まない限り Free プランに戻ります。 無料期間中に有料プラン(Pro・MAX)を申し込んだ場合、無料期間が終わるまで料金は発生しません。初回決済は、無料期間が終わる日(協定世界時の日付)の23時59分59秒(協定世界時。日本時間ではその翌日の8時59分59秒)を過ぎてから行われます。無料期間の終わりまで49時間を切ってから申し込んだ場合は、お申込みから49時間後の日(協定世界時の日付)の23時59分59秒(協定世界時)を過ぎてから行われます。初回決済の前に解約した場合、料金は発生しません。ただし、販売価格の欄の「無料期間の終わりの案内」の料金で申し込んだ場合は、無料期間中でもお申込み時に決済され、1年間の契約はその日から始まります。 過去に有料プラン(トライアルを含む)を申し込んだことのないワークスペースが Pro プランを申し込む場合は、無料期間中を除き、カードを登録して始める1日間の無料トライアルが付きます(無料期間中のお申込みは、上記のとおり無料期間が終わってから初回決済が行われます)。初めてページを公開するときに公開プランを選ぶ画面で Pro 月額プランを選んだ場合も、同じ1日間の無料トライアルが付きます。トライアルはお申込みから1日後の同じ時刻に終わり、その時刻を過ぎてから初回決済が行われます。トライアルが始まったときに、トライアルが終わる日時をメールでお知らせします。トライアル期間中に解約した場合、料金は発生しません。ただし、Pro の年額プランをPro 年額キャンペーンで割り引いた1年目の料金で申し込む場合と、ページビューの上限による制限の対象のワークスペース(販売価格の欄と利用規約第4条を参照)で、お申込みの時点でその月のページビューが料金ページに示す数の80%に達している場合と、ページビューの上限についての画面やメールから申し込んだ場合は、無料トライアルは付かず、お申込み時に決済されます。無料期間やトライアルを延ばすプロモーションコードを使って申し込んだ場合は、延びた期間が終わると初回決済が行われます。 これらに当たらないお申込みは、お申込み時に決済されます。無料期間中を除き、MAX のお申込みと、過去に有料プラン(トライアルを含む)を申し込んだことのあるワークスペースのお申込みが、これに当たります。以降は、契約期間(月額または年額)に応じて、自動更新時に決済されます。 ページ制作は、非公開のプレビューを確認したうえで、ページの公開を依頼したときに決済されます。公開を依頼しない場合、料金は発生しません。 Pro 1年パスは、お申込み時に決済されます。ページビューの超過料金は、超えた月の翌月1日から3日(協定世界時)に、パスのお支払いに使ったクレジットカードに請求します。AI クレジットパックは、お申込み時に決済されます。 Claude Codeによる事業立ち上げワークショップのうち、少人数ワークショップは、クレジットカードなら前払いです。お申込みのすぐあとに表示するお支払いの画面か、お送りする支払いのリンクから、お申込みの日程の1回目の開始の2時間前までにお支払いください。銀行振込(請求書)なら、実施した月の翌月末までに、請求書に記載の口座へお振込みください。1社向けの導入と1社向けの研修(12.5時間)は、実施した月の翌月末までに、請求書に記載の口座へお振込みください。1社向けの研修(12.5時間)の代金は講師への謝金にあたるため、源泉徴収の対象です。 Light は、お申込み時に最初の1か月分が決済され、決済の完了後すぐに使えます。無料トライアルはありません。以降は、解約するまで1か月ごとの自動更新時に決済されます。 AI の回答チェックのパックは、お申込み時にクレジットカードで決済されます。
商品の引渡時期
決済完了後、即時利用可能。ページ制作は、ご依頼から2日以内に非公開のプレビューをメールでお送りし、決済完了から2日以内に、依頼したワークスペースでページを公開してお渡しします。ページ制作には、フォーム、プレビューの修正2回まで、ご希望に応じたお持ちのドメインでの公開設定、そのワークスペースの決済完了から12か月間の Pro プランを含みます。Pro プランは決済完了後すぐに使え、自動で更新されません。Pro 1年パスは、お支払いの完了を確認した時点から365日間、そのワークスペースで Pro プランを使えます。自動で更新されず、期間が過ぎると、有料プランを申し込まない限り Free プランに戻ります。公開したページは公開されたまま残ります(2026年10月24日午前0時(日本時間)以降に開始した Pro 1年パスについては、利用規約第4条の Pro プランが支払いのないまま終了したときの定めによります)。Claude Codeによる事業立ち上げワークショップのうち、少人数ワークショップは、お申込みの日程の月曜日と水曜日の14:00〜17:00(日本時間)に、オンラインで行います。1社向けの導入は、3時間を2回、2026年10月19日(月)以降でお客様が選んだ日から、オンラインで行います。1社向けの研修(12.5時間)は、2.5時間を5回、お客様と決めた日に、オンラインで行います。 AI の回答チェックのパックは、決済の完了後すぐに、購入したワークスペースに回数が加わり、質問を実行したときに使われます。回答が返ってこなかった回は、回数を戻します。
返品・キャンセルについて
デジタルサービスのため返品不可。解約はいつでも可能で、次回更新日まで引き続きご利用いただけます。年額プランの途中解約による日割り返金は行いません。ページ制作は、プレビューを確認して決済するまで料金は発生せず、いつでも取りやめられます。決済後にページを公開できなかった場合は、全額を返金し、含まれる Pro プランの利用はその時点で終わります。 Pro 1年パスは、お支払いから14日以内に tomoya.fujita@fluxenic.com へご依頼いただいた場合、理由を問わず全額を返金し、含まれる Pro プランの利用はその時点で終わります。14日を過ぎたあとの返金と、期間の途中での日割りの返金は行いません。同じアカウントから Pro 1年パスのお支払いが2回以上あった場合は、2回目以降のお支払いを全額自動で返金します。Pro プランは、ダッシュボードの「プラン・請求」ページからいつでも解約でき、無料トライアル中に解約した場合はトライアルの終わりまで Pro プランを使え、料金は発生しません。 Claude Codeによる事業立ち上げワークショップのうち、少人数ワークショップは、お申込みの日程の1回目の開始の2時間前までのお取り消しは全額を返金します。それより後は、同じ会社のほかの方に替えられます。各日程の1回目の開始の2時間前までに、クレジットカードでのお支払いと銀行振込(請求書)でのお申込みが合わせて1名分に満たない場合は開催を中止し、全額を返金します。1回目(お申込みの日程の月曜日)のあと、その日の23時59分(日本時間)までにご連絡いただいた場合は、理由を問わず全額を返金します。その場合、2回目には参加できず、配布物はお渡ししません。当方の都合で開催できない場合も、全額を返金します。銀行振込(請求書)でお申込みの場合、全額を返金するとしている場合には、代金を請求しません。1社向けの導入は、2回目の終わりまでに、事前に決めた業務1本が決めた基準で動かなかった場合、代金を請求しません。ただし、決めた日までにお客様の側の用意がそろわなかった場合と、途中で業務を替えた場合を除きます。1社向けの研修(12.5時間)は、返金、割引、謝礼など、代金の負担を減らす取り扱いはありません。当方の都合で開催できない回は、日を改めて行います。 Light は、ダッシュボードの「プラン・請求」ページからいつでも解約でき、支払い済みの期間の終わりまで使えます。次の更新日時より前に解約すれば、次の月の料金はかかりません。日割りの返金は行いません。ただし、Pro プランか MAX プランのサブスクリプションの最初の料金のお支払いが完了したとき(Pro プランの無料トライアル中は Light が続きます)、または Pro 1年パスかページ制作のお支払いが完了したときは、その時点で Light は終わり、支払い済みの期間のうち残りの期間に応じた額を、Light のお支払いに使ったクレジットカードに返金します。すでに Light があるワークスペースと、お支払いの済んだ Pro プランか MAX プランのサブスクリプション、Pro 1年パス、ページ制作に含まれる Pro プランを利用しているワークスペースでの Light のお支払いは、全額を自動で返金します。Light が終わり、ワークスペースが Free プランのままのときは、Free プランで同時に公開できる数を超えるページを、最後に公開したものを除き下書きに戻します(利用規約第4条)。 AI の回答チェックのパックは、AI クレジットパックと同じく、デジタルサービスのため、お支払いのあとの返金と取り消しはできません。Convika が AI の回答チェックまたは本サービスの提供を終えるときは、使われていない購入した回数(ボーナスの回数を除きます)に応じた額を返金します(利用規約第5条)。
動作環境
モダンブラウザ(Chrome, Firefox, Safari, Edge の最新版)、MCP 対応 AI クライアント
特記事項
日本語でご利用の場合は日本円で、そのほかの言語では米ドルで請求します。カードの通貨と請求の通貨が違う場合は、カード会社の換算レートで引き落とし額が決まり、カード会社が外貨での利用に所定の手数料を加えることがあります。 AI の回答チェックのパックの回数に有効期限はありません。購入したワークスペースでだけ使え、ほかのワークスペースやアカウントへの移動と換金はできません。

改定履歴

  1. 販売価格、支払時期、商品の引渡時期、返品・キャンセルについて、特記事項の各欄に、AI の回答チェックのパック(100回 ¥480、300回+ボーナス30回 ¥1,440、1,000回+ボーナス250回 ¥4,800、3,000回+ボーナス1,200回 ¥14,400、10,000回+ボーナス5,000回 ¥48,000。米ドルでは、それぞれ$3、$9、$30、$90、$300。税込み)を加えました。ワークスペースで初めての購入では基本の回数をもう一度ボーナスとして加えること、お申込み時にカードで決済しすぐに回数が加わること、お支払いのあとの返金と取り消しはできず、AI の回答チェックや本サービスを終えるときは使われていない購入した回数に応じた額を返金すること、有効期限がなく、購入したワークスペースでだけ使えることを書きました。

  2. 販売価格、支払時期、返品・キャンセルについての各欄に、Free プランのワークスペースに追加できる月額のアドオン「Light」(月額¥480、米ドルでは月額$3。Light がある間は同時に公開できるページが5ページまでになります)を加えました。お申込み時に決済し、解約するまで1か月ごとに自動で更新すること、無料トライアルがないこと、解約は「プラン・請求」ページからいつでもでき、日割りの返金はしないこと、ただし Pro プランなどのお支払いが完了して Light が終わるときは支払い済みの期間の残りに応じた額を返金することを書きました。

  3. 「注文と支払いの手数料」の行で、Stripe の決済手数料がお店の Stripe のアカウントがある国の料金によることとし、日本の料金はそのまま記しました。Convika の手数料は変わりません。

  4. ページの注文画面でのカードの支払いにかかる Convika の手数料の行を加えました。

  5. 販売価格の欄で、Pro プランと MAX プランのサブスクリプションと Pro 1年パスで料金に含まれる数を超えたページビューの料金を、2026年10月27日午前9時(日本時間)以降に申し込んだサブスクリプションと購入したパスについて、1万ページビューごとに¥15(米ドルでは$0.10)から¥200(米ドルでは$1.30)に改めました。それより前に申し込んだサブスクリプションと購入したパスは、その時点の契約期間が終わるまで¥15(米ドルでは$0.10)のままで、サブスクリプションは、更新後、またはプランや支払いの間隔を変えた後に始まる最初の暦月(協定世界時)から新しい料金になります。あわせて、Pro プラン、MAX プラン、Pro 1年パスのワークスペースのオーナーがページビューの超過料金に月の上限額を設定でき、その月の超過料金は上限額を超えて請求せず、上限額に達するとワークスペースのページを止めることを書きました。販売価格の欄の AI クレジットパックの料金を、100クレジット¥1,500、300クレジット¥3,800、700クレジット¥7,500(米ドルではそれぞれ$10、$25、$50)から、¥3,000、¥8,400、¥17,500(米ドルではそれぞれ$20、$55、$115)に改めました。

  6. 販売価格の欄で、Pro プランと MAX プランのサブスクリプションと Pro 1年パスの超えた分のページビューを、暦月(協定世界時)ごとに数えることを明記しました。

  7. 販売価格の欄に、Pro 1年パスでも月100,000ページビューを超えた分を1万ページビューごとに¥15(米ドルでは$0.10)とし、パスのお支払いに使ったクレジットカードに請求することを書き、Pro 1年パスが上限で止まるとの記述を削りました。あわせて、2026年10月23日午前0時(日本時間)以降に作成したワークスペースでは、Free プランの上限による制限を作成した時から適用することを書きました。支払時期の欄に、Pro 1年パスの超過料金を請求する時期を書きました。返品・キャンセルについての欄で、Pro 1年パスの全額返金を受け付ける期間を、お支払いから7日以内から14日以内に改めました。販売価格の欄から、販売していない Site Pack を削り、AI クレジットパック(100クレジット¥1,500、300クレジット¥3,800、700クレジット¥7,500。米ドルではそれぞれ$10、$25、$50)を加えました。あわせて、これまでも行っていることを書きました。販売価格の欄に、ページビューの上限による制限を受けるのは Free プランと有料プランの契約によらない Pro プランであり、Pro 1年パスも超過料金のお支払いが完了しないときは同じであることを、支払時期の欄に、2026年10月19日午後5時50分(日本時間)以降に初めてページを公開したワークスペースには無料期間がないこと、ページビューの上限による制限の対象でその月のページビューが80%に達したワークスペースなどには無料トライアルが付かないこと、AI クレジットパックはお申込み時に決済されることを、返品・キャンセルについての欄に、無料トライアル中に解約した場合の扱いが Pro プランのすべてに当たることを書きました。販売価格の欄に、Pro 1年パスを申し込めるワークスペースの条件は利用規約第4条のとおりであることを書きました。支払時期の欄で、カード登録の無料トライアルを、2026年10月24日午前0時(日本時間)以降のお申込みから、7日間から1日間に戻しました。それより前にお申込みいただいたトライアルは7日間のままです。

  8. 支払時期の欄で、過去に有料プランを申し込んだことのないワークスペースのカード登録の無料トライアルを7日間(これまでは1日間)に改め、トライアルはお申込みから7日後の同じ時刻に終わることにしました。

  9. Convika の事業が2026年10月21日に事業の譲渡により藤田 智也から株式会社Fluxenic に移ったため、販売業者を株式会社Fluxenic に、代表者を代表取締役 藤田 智也に改め、所在地に株式会社Fluxenic の本店の所在地を書きました。販売価格の欄に、協定世界時の2026年11月1日から、Free プランと Pro 1年パス(協定世界時の2026年10月31日までにお支払いいただいたものを除きます)では、月のページビューが料金ページに示す数に達すると、その月の終わりまで、またはプランを変えるまで、公開したページが止まることを加えました。販売価格の欄で、協定世界時の2026年11月1日からのページビューの扱いを改め、月のページビューが料金ページに示す数に達すると、すぐに公開したページが止まるのではなく、ページの編集やアクセス解析などができなくなり、その7日後から公開したページも止まることにしました。

  10. 支払時期の欄で、過去に有料プランを申し込んだことのないワークスペースのカード登録の無料トライアルを1日間(これまでは14日間、公開プランを選ぶ画面で選んだ Pro 月額プランは7日間)に改め、無料期間が終わったワークスペースにも付くようにしました。あわせて、トライアルはお申込みから1日後の同じ時刻に終わり、その時刻を過ぎてから初回決済が行われること、トライアルが始まったときにトライアルが終わる日時をメールでお知らせすること、お申込み時に決済されるお申込みとして、無料期間中を除き、MAX のお申込みと、過去に有料プランを申し込んだことのあるワークスペースのお申込みを書きました。販売価格の欄に、Pro プランと MAX プランのサブスクリプションのページビューの超過料金(月100,000ページビュー(MAX プランは月1,000,000ページビュー)を超えた分について、1万ページビューごとに¥15、米ドルでは$0.10)と、Free プランと Pro 1年パスにはページビューに応じた料金がないことを加えました。

  11. Pro 1年パス(¥4,400、米ドルでは$29。1回のみ、365日間の Pro プラン、自動更新なし)を、販売価格、支払時期、商品の引渡時期、返品・キャンセルについての各欄に加えました。返品・キャンセルについての欄には、Pro 1年パスはお支払いから7日以内のご依頼で全額を返金すること、同じアカウントからの2回目以降のお支払いは自動で返金すること、公開プランを選ぶ画面で申し込んだ Pro 月額プランの解約の方法を書きました。支払時期の欄に、初めてページを公開するときに公開プランを選んでいただく方式をとっている間に初めてページを公開したワークスペースは無料期間の対象外であること、その画面で Pro 月額プランを選んだ場合は7日間の無料トライアルが付き、お申込みから7日間が過ぎたときに初回決済が行われることを加えました。

  12. 少人数ワークショップの価格を、2026年12月31日までのお申込みは1人¥48,000、2027年1月1日以降のお申込みは1人¥98,000とし、販売価格の欄に書きました。AI エージェント組織の少人数ワークショップを毎週開き、お申込みのときに日程を選ぶようにしました。支払時期、商品の引渡時期、返品・キャンセルについての各欄の期限を、お申込みの日程の1回目の開始の2時間前とし、1社向けの導入はお客様が選んだ日から行うことにしました。あわせて、少人数ワークショップを、銀行振込(請求書)でも支払えるようにし、支払方法と支払時期の欄に書きました。支払時期の欄には、クレジットカードはお申込みのすぐあとに表示するお支払いの画面からも支払えることを書きました。返品・キャンセルについての欄では、開催の最少人数を1名とし、銀行振込でのお申込みも数えることと、全額を返金する場合に銀行振込のお申込みには代金を請求しないことを書きました。あわせて、AI エージェント組織の研修に1社向けの研修(12.5時間、1社¥660,000)を加え、販売価格、支払方法、支払時期、商品の引渡時期、返品・キャンセルについての各欄に書きました。あわせて、AI エージェント組織の研修の名前を「Claude Codeによる事業立ち上げワークショップ」に改め、販売価格、支払方法、支払時期、商品の引渡時期、返品・キャンセルについての各欄に書きました。

  13. ページ制作の価格を1ページにつき¥29,800(米ドルでは$199。1回のみ)とし、Pro プラン12か月分を含めました。商品の引渡時期の欄にその内容を、返品・キャンセルについての欄に返金した場合は Pro プランが終わることを書きました。販売価格の欄に、日本語でご利用の場合の日本円の価格と、一度請求したワークスペースにはプランとアドオンをその後も同じ通貨で請求することを加え、「※表示価格は税込」を、表示価格に税や手数料を加えて請求しないことに改めました。特記事項に、日本語でご利用の場合は日本円、そのほかの言語では米ドルで請求すること、カードの通貨と請求の通貨が違う場合はカード会社が外貨での利用に手数料を加えることがあることを書きました。販売価格の欄の「無料期間の終わりの案内」を、無料期間が終わる3日前からではなく、初めてページを公開したときから案内するように改めました。あわせて、AI エージェント組織の研修(少人数ワークショップ1人¥98,000、1社向けの導入1社¥550,000)を、販売価格、支払方法、支払時期、商品の引渡時期、返品・キャンセルについての各欄に加えました。