利用規約

最終更新日: 2026年10月31日改定履歴

【重要】Convika 利用規約の改定: 月のページビューが上限に達すると編集などが止まり、7日後にページも止まります(2026年11月1日から)

Convika をご利用いただき、ありがとうございます。

Convika 利用規約(以下「本規約」)の第4条と、特定商取引法に基づく表記の販売価格の欄を、次のとおり改定します。

1. 効力発生日 2026年11月1日(協定世界時。日本時間では同日午前9時)

2. 改定の内容 Free プランと、有料プランの契約によらない Pro プラン(無料期間と、ページ制作に含まれる Pro プラン。Pro 1年パスを除きます)では、ワークスペースの暦月(協定世界時)のページビューが、料金ページにそのプランについて示す数(Free プランは月10,000ページビュー、Pro プランは月100,000ページビュー)に達した時点から、その月の終わりまで、ページの編集と公開、新しいページの作成、テンプレートと AI の利用、アクセス解析の閲覧、フォームの送信内容の確認と書き出しができなくなります。フォームの送信は受け付けて保存し、制限が解けたあとに確認と書き出しができます。ログイン、「プラン・請求」ページ、ページの公開停止、アカウントの削除はできます。 公開ページは、上限に達した時点の7日後(毎時0分に満たない分は切り上げます)まで表示を続け、その間はすべてのページに Convika の表示を出します。それを過ぎると、その月の終わりまで、ワークスペースのすべての公開ページを止め、ページの代わりにその月の上限に達したことを伝える画面を表示し、フォームの送信を受け付けません。 これらの制限は、翌月の初めから、またはワークスペースが Pro プランか MAX プランの料金を支払った時点、もしくは Pro 1年パスを購入した時点から、解けます。 月のページビューがその数の80%に達したとき、上限に達したとき、ページを止める前、ページを止めたときは、メールでお知らせします。

3. 変わらないもの 料金は変わりません。Free プランには、これまでどおりページビューに応じた料金はかかりません。Pro プランと MAX プランのサブスクリプションは、これまでどおり上限を超えてもページが止まらず、超えた分を1万ページビューごとに請求します。 Pro 1年パスは、これらの制限を受けません。Pro 1年パスのページビューの扱いは、2026年10月23日の本規約第4条の改定のとおりです。

4. 改定に同意されない場合 アカウントを削除して、いつでも本サービスの利用をやめることができます。

改定後の本規約と特定商取引法に基づく表記は、https://convika.com/ja/terms/ と https://convika.com/ja/commercial-transactions/ に掲載しています。ご質問は tomoya.fujita@fluxenic.com までお問い合わせください。

2026年10月21日 株式会社Fluxenic 代表取締役 藤田 智也 東京都渋谷区道玄坂一丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F-C

2026年10月23日追記: 2026年10月23日午前0時(日本時間)以降に作成したワークスペースには、これらの制限を、2026年11月1日からではなく作成した時から適用します(本規約第4条)。

第1条 規約の適用

Convika(以下「本サービス」)は、株式会社Fluxenic(以下「当社」)が運営します。本規約において、本サービスを提供する者として「Convika」というときは、当社を指します。

本サービスをご利用いただくことにより、本利用規約に同意したものとみなされます。同意いただけない場合は、本サービスをご利用いただけません。

本規約は随時更新される場合があります。重要な変更がある場合は、メールまたはウェブサイト上でお知らせします。通知後も本サービスの利用を継続された場合、更新後の規約に同意したものとみなされます。

第2条 アカウント登録

アカウント作成時には正確かつ完全な情報を提供する義務があります。

13歳未満の方は、本サービスをご利用いただけません。18歳未満の方が本サービスを利用するとき、また有料プランなどを申し込むときは、親権者などの法定代理人の同意を得てください。18歳未満の方が、成年であると偽ったとき、または法定代理人の同意があると偽ったときは、未成年であることを理由に、本サービスの利用や申し込みに関する契約を取り消すことはできません。

アカウントの認証情報の管理はご利用者の責任とします。アカウントの不正利用を発見した場合は、直ちに tomoya.fujita@fluxenic.com までご連絡ください。

第3条 サービス内容

Convika は、ランディングページを作成・公開し、その反応を計測して改善するためのサービスです。公開したページを Convika のアドレスまたはご利用者が接続した独自ドメインで配信し、ページのフォームに届いた送信内容を保存し、訪問数・流入元・ボタンのクリック・フォーム送信を集計して表示します。

Convika のアドレス(yourpage.convika.page など)で配信するページでは、ページの HTML にある、ほかのウェブサイトへのリンクすべてに rel="ugc nofollow" を付けます。ユーザーが公開したコンテンツの中のリンクであることを検索エンジンに伝え、リンク先の検索順位の評価に使わないよう求める指定です。ご利用者が接続した独自ドメインで配信するページのリンクには、手を加えません。

ページは、次のいずれの方法でも作成・編集できます。

・ダッシュボードで HTML ファイルをアップロードするか、HTML コードを貼り付ける ・ダッシュボードの内蔵 AI に、指示か既存のウェブページのアドレスを渡して、ページを作成・編集する。作成・編集のたびに AI クレジットを消費します。新しいアカウントには最初に AI クレジットが付き、有料プランでは毎月クレジットが追加されます。クレジットパックで買い足すこともできます。 ・Claude、Claude Code、ChatGPT、Codex など、Model Context Protocol(MCP)に対応したご利用者自身の AI クライアントを接続し、Convika のツールを使わせる。AI クライアントは第三者が提供するもので、Convika が提供するものではありません。 ・伝えた内容をもとに、Convika にページを作成してもらう(第4条のページ制作)

convika.com では、アカウントなしで使える無料ツールも提供しています。アップロードまたは貼り付けた HTML のページを期限付きのプレビューリンクで公開するツールや、既存のランディングページをそのアドレスから作り直すツールです。これらのツールにも、本サービスの一部として本規約が適用されます。

内蔵 AI は、プライバシーポリシーに記載のとおり、ご利用者の指示を OpenRouter 経由で第三者が運営する AI モデルに送ります。AI の出力は、不正確または不完全な場合があります。内蔵 AI や接続した AI クライアントがご利用者のために作成したページや変更は、第6条のユーザーコンテンツに当たり、公開前にその内容を確認する責任はご利用者にあります。ページが公開されるのは、ダッシュボードまたは接続した AI クライアントから、ご利用者のアカウントで公開したときと、Convika が作成したページの公開をご利用者が Convika に依頼したときだけです。

ページで注文を受け付ける機能(注文画面、注文の記録と知らせ、カードの支払いとの接続)を使う方には、本規約に加えて「注文と支払いの利用条件」が適用されます。「注文と支払いの利用条件」は、注文の受付を始める画面で同意した方にだけ適用されます。

第4条 料金・支払い

Convika は以下のプランを提供しています。料金は、日本語でご利用の場合は日本円、そのほかの言語でご利用の場合は米ドルです。一度請求したワークスペースには、プランと AI クレジットパックをその後も同じ通貨で請求します。

・Free: 0円 ・Pro: 月額¥1,800(年額¥16,200)。米ドルでは月額$12(年額$108) ・MAX: 月額¥7,400(年額¥70,200)。米ドルでは月額$49(年額$468)

Free プランで同時に公開できるページは、2026年10月23日午前0時(日本時間)以降に作成したワークスペースでは1ページまでです。下書き、プレビュー、登録時に作成される見本のページは数えません。それより前に作成したワークスペースは、これまでどおり料金ページに示すページ数まで公開できます。有料プランから Free プランに移ったワークスペースで、公開しているページがこの数を超えているときは、公開中のページはそのまま公開を続けます(2026年10月24日午前0時(日本時間)以降に開始した Pro プランが支払いのないまま終了したときは、本条の定めにより、Free プランで公開できる数を超えるページを、最後に公開したものを除き下書きに戻します)。この場合、公開しているページがこの数より少なくなるまで、新たにページを公開することはできません。

ページ数: 同時に公開できるページは、Pro プランで100ページ、MAX プランで10,000ページまでです。下書きを含めて持てるページは、Free プランで10ページ、Pro プランで100ページ、MAX プランで10,000ページまでです。新しく作れるページは、暦日(協定世界時)ごとに、Free プランで10ページ、Pro プランで100ページ、MAX プランで1,000ページまでで、ダッシュボードでの作成、ファイルのアップロード、テンプレート、内蔵 AI、AI クライアント、Convika の無料ツールでつくったページの受け取りのどの方法で作ったページも数えます。ページを削除しても、作れる数は戻りません。その日の数まで作ったときは、協定世界時の翌日0時(日本時間午前9時)から新しいページを作れます。その間も、持っているページの編集と公開はできます。受け取り用のリンクで渡されたページ(ページ制作を含み、Convika の無料ツールでつくったページを除きます)と、登録時に作成される見本のページは、この数に含めません。

ページビュー(公開したページが表示された回数): Free プランには、ページビューに応じた料金はありません。2026年10月23日午前0時(日本時間)より前に作成したワークスペースでは、協定世界時の2026年10月31日までは、どのプランでもページは止まりません。協定世界時の2026年11月1日から(2026年10月23日午前0時(日本時間)以降に作成したワークスペースでは、作成した時から)、Free プランと、有料プランの契約によらない Pro プラン(無料期間と、ページ制作に含まれる Pro プラン)では、ワークスペースの暦月(協定世界時)のページビューが、料金ページにそのプランについて示す数(Free プランは月10,000ページビュー、Pro プランは月100,000ページビュー)に達した時点(以下「上限到達時」)から、その月の終わりまで、ページの編集と公開、新しいページの作成、テンプレートと AI の利用、アクセス解析の閲覧、フォームの送信内容の確認と書き出しができなくなります。この間もフォームの送信は受け付けて保存し、制限が解けたあとに確認と書き出しができます。ログイン、「プラン・請求」ページ、ページの公開停止、アカウントの削除はできます。ワークスペースの公開ページは、上限到達時の7日後(毎時0分に満たない分は切り上げます。以下「停止時刻」)まで表示を続け、その間はすべてのページに Convika の表示を出します。停止時刻から、その月の終わりまで、ワークスペースのすべての公開ページを止め、ページの代わりにその月の上限に達したことを伝える画面を表示し、フォームの送信を受け付けません。これらの制限は、翌月の初めから、またはワークスペースが Pro プランか MAX プランの料金を支払った時点、もしくは Pro 1年パスを購入した時点から、解けます。月のページビューがその数の80%に達したとき、上限到達時、停止時刻の前、ページを止めたときは、メールでお知らせします。Pro 1年パスは、これらの制限を受けず、暦月(協定世界時)のページビューが100,000ページビューを超えてもページの公開は止まりません。超えた分は、1万ページビューごとに¥200(米ドルでは$1.30。2026年10月27日午前9時(日本時間)より前に購入したパスは¥15、米ドルでは$0.10)とし、超えた月の翌月の初めに計算して、パスのお支払いに使ったクレジットカードに請求します。パスを購入した月と、パスの期間が終わる月の分は請求しません。超えた月の翌月3日(協定世界時)にあらためて請求してもお支払いが完了しないときは、お支払いが完了するまで、Pro 1年パスにもこれらの制限を適用します。Pro プランと MAX プランのサブスクリプションでは、ページビューを暦月(協定世界時)ごとに数え、申し込んだ月と、無料トライアルが終わった月までを除き、月100,000ページビュー(MAX プランは月1,000,000ページビュー)までが料金に含まれ、超えた分は1万ページビューごとに¥200(米ドルでは$1.30)を、超えた月の翌月の初めに計算し、次回の請求に加えます(年額プランの場合は、その時点で別に請求します)。2026年10月27日午前9時(日本時間)より前に申し込んだサブスクリプションは、その時点の契約期間が終わるまで(月額プランは次の更新まで、年額プランはその1年が終わるまで。無料トライアルとそれに続く最初の有料期間は、1つの契約期間として数えます)は¥15(米ドルでは$0.10)とします。2026年10月27日午前9時(日本時間)以降に始まる契約期間(更新したとき、またはプランや支払いの間隔を月額から年額などに変えたときに始まります)は、その期間が始まった後の最初の暦月(協定世界時)から新しい料金とします。月の上限額を設定しない限り、超えてもページの公開は止まらず、上限はありません。その月の超過分の見込み額は「プラン・請求」ページに表示し、見込み額が一定の額を超えたときはメールでお知らせします。Free プランと Pro 1年パスで、ワークスペースの月のページビューが500万を超えた場合は、Convika からご連絡することがあります。

月の上限額: Pro プランと MAX プランのサブスクリプションと Pro 1年パスでは、ワークスペースのオーナーが「プラン・請求」ページで、ページビューの超過料金に月の上限額を設定できます。上限額は0以上で、その月にすでに発生した超過料金より低くはできません。オーナーが設定しない限り、上限額はありません。その月の超過料金が上限額に達すると、次の毎時0分から、その月の終わりまで、ワークスペースのすべての公開ページを止め、ページの代わりにページを止めていることを伝える画面を表示し、フォームの送信を受け付けません。ダッシュボードはそのまま使えます。オーナーが上限額を上げるか外したとき、または翌月(協定世界時)の初めから、ページは再び表示されます。その月の超過料金は、月の終わりの時点の上限額を超えて請求しません。申し込んだ月など、ページビューの超過料金を請求しない月には、上限額に達してもページは止まりません。

無料期間の終わりの案内: 2026年10月19日午後5時50分(日本時間)より前に初めてページを公開したワークスペースが、そのときから Pro プランを無料で使える期間を、以下「無料期間」といいます。初めてページを公開したときから、無料期間が終わった7日後の日(協定世界時の日付)の終わりまで、有料プラン(トライアルを含む)を申し込んだことのないワークスペースには、Pro の年額プランの1年目を¥4,400(通常の年額¥16,200から¥11,800引き。米ドルでは$29、通常の年額$108から$79引き)で案内することがあります。無料期間中でもお申込み時に決済され、その日から1年間が始まります。2年目からは通常の年額で自動更新されます。この料金で申し込めるのは、案内を表示したワークスペースだけです。

公開プランの選択: 2026年10月19日午後5時50分(日本時間)以降に初めてページを公開したワークスペースには、無料期間はありません(AI クライアントから公開した場合を含みます)。ダッシュボードから初めてページを公開するときは、Free プランのまま公開するか、Pro プランを申し込むかを選べます。

Pro プランの無料トライアル: 有料プラン(トライアルを含む)を申し込んだことがなく、無料期間中でないワークスペースが Pro プランを申し込む場合は、月額・年額のどちらでも、また公開プランを選ぶ画面で Pro 月額プランを選んだ場合も「プラン・請求」ページなどから申し込んだ場合も、カードを登録して始める1日間の無料トライアルが付きます。お申込みから1日間が過ぎたあとに最初の料金(月額プランは1か月分、年額プランは1年分)を登録したカードに請求し、以降は解約するまで自動で更新されます。ただし、無料期間の終わりの案内の料金やPro 年額キャンペーンで割り引いた1年目の料金で申し込む場合(どちらもお申込み時に決済されます)と、MAX プランには、無料トライアルは付きません。また、そのワークスペースが本条のページビューの上限による制限の対象で、お申込みの時点でその月のページビューが料金ページに示す数の80%に達している場合と、ページビューの上限についての画面やメールから申し込んだ場合は、無料トライアルは付かず、お申込み時に決済されます。トライアル中に解約した場合、料金は発生しません。解約は、ダッシュボードの「プラン・請求」ページからいつでもできます。

このほか、1回ごとのサービスを提供しています。

・ページ制作: 1ページにつき¥29,800(米ドルでは$199。1回のみ。Pro プラン12か月分を含みます) ・Pro 1年パス(お申込み済みのパスに適用します): ¥4,400(米ドルでは$29。1回のみ。365日間の Pro プランで、自動で更新されません。ページビューの超過分は別に請求します) ・AI クレジットパック: 100クレジット¥3,000、300クレジット¥8,400、700クレジット¥17,500(米ドルではそれぞれ$20、$55、$115。1回払い。第3条の内蔵 AI で使うクレジットです)

ページ制作では、ご利用者から伝えられた内容をもとに Convika がフォーム付きのランディングページを作成し、ご依頼から2日以内に、非公開のプレビューをアカウントのメールアドレスにお送りします。プレビューの修正は2回まで料金に含まれます。料金は、ご利用者がプレビューを確認してページの公開を依頼した場合にのみ発生します。Convika は決済の完了から2日以内にそのページをご利用者のワークスペースで公開し、公開したページは第6条のユーザーコンテンツとなります。ご利用者がお持ちのドメインを指定した場合は、そのドメインでページを公開する設定をします。ダッシュボードに表示される DNS レコードの登録はご利用者がドメインの管理サービスで行い、ドメイン自体の費用はご利用者の負担です。

また、依頼したワークスペースでは、決済の完了日から12か月間、Pro プランを利用できます。これはサブスクリプションではなく、自動で更新されず、追加の料金も発生しません。12か月が過ぎると、有料プランを申し込まない限り Free プランに戻ります。ワークスペースに有料プランの契約がある間は、その契約のプランが適用されます。

お申込み済みの Pro 1年パスには、次のとおり適用します。日本語でご利用の場合は¥4,400、そのほかの言語でご利用の場合は$29を、お申込みのときに1回だけお支払いいただきます。お支払いの完了を確認した時点から365日間、そのワークスペースで Pro プランを利用できます。これはサブスクリプションではなく、自動で更新されません。ページビューの超過分は、本条のページビューの項のとおり請求します。365日が過ぎると、有料プランを申し込まない限り Free プランに戻ります。公開したページは公開されたまま残り(2026年10月24日午前0時(日本時間)以降に開始した Pro 1年パスについては、第4条の Pro プランが支払いのないまま終了したときの定めによります)、Free プランの機能と上限が適用されます。ワークスペースに有料プランの契約がある間は、その契約のプランが適用されます。

Pro プラン(無料トライアルと Pro 1年パスを含みます)が、2026年10月24日午前0時(日本時間)以降に開始し、支払いのないまま終了したときは、限定公開又はパスワードを設定したページの公開を停止し、Free プランで公開できる数を超えるページを、最後に公開したものを除き下書きに戻します。ページのデータは削除しません。

Light: Free プランのワークスペースに追加できる月額のアドオンで、Light を申し込む画面を Convika が表示したワークスペースが申し込めます。料金は月額¥480(米ドルでは月額$3)で、プランと同じく、一度請求したワークスペースにはその後も同じ通貨で請求します。Light がある間は、そのワークスペースが Free プランで同時に公開できるページは5ページまでとし、本条でいう Free プランで公開できる数も、この数によります。本条によりページを下書きに戻すときは、最後に公開したものから順に、この数までのページを残します。そのほか(ページの下の Convika のバナー、ページビューの上限による制限、AI クレジット、フォーム、独自ドメイン、メンバー、アクセス解析など)は Free プランのままです。Light を追加してもワークスペースのプランは Free プランのままで、Light は本規約でいう有料プランに当たりません。無料トライアルはありません。お申込み時に最初の1か月分を Stripe 経由のクレジットカード決済で請求し、以降は解約するまで1か月ごとに自動で更新して、更新のたびに請求します。更新の料金を再度請求してもお支払いが完了しないときは、Light は終わります。ワークスペースで、Pro プランか MAX プランのサブスクリプションの最初の料金のお支払いが完了したとき(無料トライアルがあるときは、トライアルが終わったあとの最初の料金のお支払いが完了したとき。トライアル中は Light が続きます)、または Pro 1年パスかページ制作のお支払いが完了したときは、その時点で Light は終わり、第5条のとおり返金します。Light が終わったときにワークスペースが Free プランのままであれば、Free プランで公開できる数を超えるページを、最後に公開したものを除き下書きに戻します。ページのデータは削除しません。

AI の回答チェック: 本サービスは、ワークスペースが保存した質問を、ワークスペースのメンバーまたはそのメンバーが接続した AI クライアントが実行したときにだけ、ChatGPT、Perplexity、Gemini、Google の AI による概要に聞き、回答を数えます。1つの質問を1つの AI に聞くことを1回とし、実行するときに、質問の数と AI の数をかけた回数を使います。回答が返ってこなかった回(エラーになったもの、聞けなかったもの、回答が空だったもの)は、回数を戻します。Pro プランでは暦月(協定世界時)ごとに100回、MAX プランでは500回が料金に含まれ(無料期間とページ制作に含まれる Pro プランでは含まれません)、残った回数は翌月に繰り越しません。実行のときはこの回数を先に使い、足りない分は AI の回答チェックのパックの回数を、購入の古いものから使います。回答を取得するために当社が使う外部サービスが使えないあいだは、実行を受け付けないことがあり、そのとき回数は使いません。

AI の回答チェックのパックは、どのプランのワークスペースでも購入できる1回払いの回数で、価格は税込みで、100回 ¥480、300回+ボーナス30回 ¥1,440、1,000回+ボーナス250回 ¥4,800、3,000回+ボーナス1,200回 ¥14,400、10,000回+ボーナス5,000回 ¥48,000です(米ドルでは、それぞれ$3、$9、$30、$90、$300)。ボーナスの回数は、パックの基本の回数に加えて無料で付く AI の回答チェックの回数で、同じパックの基本の回数より先に使います。ワークスペースで初めてパックを購入するときは、どのパックでも、その基本の回数をもう一度ボーナスとして加えます。お申込み時に Stripe 経由のクレジットカード決済で請求し、お支払いの完了後すぐに、購入したワークスペースに回数を加えます。購入した回数に有効期限はなく、プランを変えても残ります。回数は購入したワークスペースでだけ使え、ほかのワークスペースやアカウントに移すこと、現金や他のサービスに換えることはできません。ワークスペースを削除すると、使われていない回数もなくなります。

お支払いは、プラン、Light、AI クレジットパック、AI の回答チェックのパック、ページ制作、Pro 1年パスのいずれも、Stripe 経由のクレジットカード決済です。サブスクリプションは各請求期間の終了時に自動更新されます。料金の変更は30日前までに通知します。

第5条 返金・解約

サブスクリプションはいつでも解約できます。解約後も、現在の請求期間の終了までは有料機能をご利用いただけます。Pro プランを無料トライアル中に解約した場合は、トライアルの終わりまで Pro プランを利用でき、料金は発生しません。

月額プランと Light の日割り返金は行いません。ただし、第4条の定めにより、Pro プランか MAX プランのサブスクリプション、Pro 1年パス、またはページ制作のお支払いが完了して Light が終わるときは、Light の支払い済みの期間のうち残りの期間に応じた額(日本円は1円未満、米ドルは1セント未満を切り上げます)を、Light のお支払いに使ったクレジットカードに返金します。年額プランは原則として返金不可です。

ページ制作は、プレビューを確認して決済するまで料金は発生しません。決済後に Convika がページを公開できなかった場合は、全額を返金します。ページ制作に含まれる12か月間の Pro プランは、返金した時点で終わります。

Pro 1年パスは、お支払いから14日以内に tomoya.fujita@fluxenic.com へご依頼いただいた場合、理由を問わず全額を返金します。返金した時点で、Pro 1年パスに含まれる Pro プランは終わります。14日を過ぎたあとの返金と、期間の途中での日割りの返金は行いません。同じアカウントから Pro 1年パスのお支払いが2回以上あった場合は、2回目以降のお支払いを全額自動で返金します。

Light は、ダッシュボードの「プラン・請求」ページからいつでも解約でき、解約しても支払い済みの期間の終わりまで使えます。次の更新日時より前に解約すれば、次の月の料金はかかりません。すでに Light があるワークスペースで Light のお支払いがあったときと、Light のお支払いが完了した時点で、ワークスペースがお支払いの済んだ Pro プランか MAX プランのサブスクリプション、Pro 1年パス、またはページ制作に含まれる Pro プランを利用しているときは、そのお支払いの Light はすぐに終わり、お支払いを全額自動で返金します。

AI の回答チェックのパックは、AI クレジットパックと同じく、お支払いのあとの返金とお申込みの取り消しはできません。回答が返ってこなかった回は、第4条のとおり回数を戻します。Convika が AI の回答チェックまたは本サービスの提供を終えるときは、あらかじめお知らせし、その時点で使われていない購入した回数(ボーナスの回数を除きます)に、パックの1回あたりの価格(パックの価格を基本の回数で割った額)をかけた額を、お支払いに使われたクレジットカードに返金します。

第6条 利用者のコンテンツ

本サービスを通じて作成・公開されたコンテンツ(以下「ユーザーコンテンツ」)の所有権はご利用者に帰属します。

本サービスのご利用により、Convika はサービス提供に必要な範囲でユーザーコンテンツをホスティング・保管・配信するための非独占的かつ世界的なライセンスを取得します。

Convika のチームは、サービスの提供と運営、お問い合わせへの対応、サービスの改善、不正利用の防止のために、アカウントに保存されたユーザーコンテンツを見ることがあります。公開中のページだけでなく、下書き、プレビュー、公開していないバージョンや以前のバージョン、パスワードをかけたページも含みます。見られるのは Convika のチームの人だけです。Convika の運営用の管理画面でページを開いて中身を表示すると、だれが、いつ、どのページのどのバージョンを開いたかを監査ログに記録します。管理画面の一覧には、下書きを含むすべてのページのタイトルと最初の見出しを表示し、この表示は記録しません。詳しくはプライバシーポリシーの「1. 収集する情報」に記載しています。

ご利用者は、ユーザーコンテンツが第三者の知的財産権を侵害せず、適用法令に違反しないことを保証するものとします。

ページのコピー: ご利用者は、公開するページについて、公開するときまたはページの設定で、ほかの人がそのページのコピーをつくることを許可できます。許可するまではオフです。許可しているあいだ、ご利用者は、そのページを開いた人が、公開中のページをコピーし、コピーを書き換え、本サービスで公開することを認めるものとし、ページに含まれるすべてについてこれを認める権利を有することを保証するものとします。コピーには、ページのタイトルとアドレスを表示します。Convika がご利用者の名前を加えることはありませんが、ページの文章は書かれたとおりに残ります。コピーには、ページの Convika のフォーム、Google フォームなどのフォームサービスから埋め込んだフォーム、Convika が見分けられる解析のタグは含めませんが、ほかのスクリプトや埋め込みを含め、ページのそれ以外の部分はコピーに残ります。許可を止めると新しいコピーはつくれなくなりますが、すでにつくられたコピーは、つくった人のもとに残ります。Convika は、通報を受けたページや公開を停止したページのコピーを止めることがあります。

ほかの人のページからつくったコピーは、受け取った時点でご利用者のユーザーコンテンツとなり、ほかの公開ページと同じく本規約が適用されます。

ページの公開範囲とギャラリー: ご利用者は、ページを公開するとき、「一般公開」または「限定公開」を選びます。限定公開とページのパスワードの設定は、有料プラン(Pro 1年パスと、無料期間やトライアル中の Pro を含みます)の機能です。初めてページを公開するときに Pro プランを選んだ場合も、そのページを限定公開にすることや、パスワードを設定することができます。有料プランが終わっても、それまでに限定公開にしたページやパスワードを設定したページはそのまま残りますが(2026年10月24日午前0時(日本時間)以降に開始した Pro プランが支払いのないまま終了したときは、第4条の定めにより公開を停止します)、変更するには有料プランが必要です。2026年10月22日 より前に「URL を送った相手だけ」を選んで公開したページは、限定公開として扱い、プランにかかわらずそのまま残します。

一般公開を選んだページは、検索エンジンの検索結果に表示されることがあります。また Convika は、一般公開を選んだページを、convika.com のギャラリー(Convika が運営する、ご利用者のページを紹介する一覧のページをいい、トップページやテンプレートのページの一部を含みます)に掲載することがあります。一般公開を選んで公開したご利用者は、Convika が、ギャラリーへの掲載とその紹介のために、公開中のページのタイトル、説明、アドレス、Convika がページ(そのタイトルとテンプレート)からつくる共有用の画像、ページの画面の画像、ページの形式、ページをつくったテンプレートを、無償で、表示、複製、配信することを許諾するものとし、ページに含まれるすべてについてこれを許諾する権利を有することを保証するものとします。

Convika は、掲載するページを Convika の判断で選び、掲載の前に内容を確認します。人の名前、学校やクラスなど特定の人がわかる内容、連絡先を含むページ、通報を受けたページ、そのほか Convika が掲載に適さないと判断したページは掲載しません。ご利用者は、ページを限定公開に変える、パスワードを設定する、公開を停止する、またはページを削除することで、いつでもギャラリーへの掲載を止められます。サイト設定の「このページをギャラリーに載せない」でも止められます。Convika は、止められたページを1時間以内にギャラリーから外します。掲載は、ページの所有権に影響せず、Convika は掲載についてご利用者に対価を支払いません。2026年10月22日 より前に公開したページは、ご利用者がその日以降にダッシュボードで一般公開を選んで公開しなおすまで、ギャラリーに掲載しません。

第7条 商用利用・禁止事項

本サービスは、Free プランを含むすべてのプランで、商用目的で利用できます。たとえば、商品やサービスを販売・宣伝するページ、スタートアップの紹介ページや事前登録ページ、有償で仕事を請け負うためのポートフォリオを公開できます。フリーランスや制作会社が、クライアントのページを制作して本サービスで公開し、その対価をクライアントに請求することもできます。

ページの広告(2026年11月1日午前0時(日本時間)から適用): ご利用者がページに広告ネットワークのタグを入れたり ads.txt を設定したりする場合、その広告ネットワークとの契約は、ご利用者と広告ネットワークとの間のものとします。ご利用者は、広告ネットワークの規約を守り、Cookie の通知など、広告ネットワークが訪問者に求める通知や同意の取得について責任を負うものとします。Convika がご利用者の入力した ads.txt を配信するときは、その内容を広告ネットワークに確かめず、Convika はその契約の当事者にはなりません。

以下の行為を禁止します。

・違法なコンテンツの公開 ・スパム、マルウェア、フィッシングコンテンツの配布 ・本サービスのリバースエンジニアリングまたは不正アクセスの試み ・許可なく本サービスそのものを再販・再配布する行為。たとえば、Convika のアカウント、API または MCP サーバーへのアクセスを、自らのホスティングサービスとして販売することがこれに当たります。ご利用者が制作して本サービスで公開しているページについて、クライアントに対価を請求することは、これに当たりません。 ・サービスインフラに過度な負荷をかける行為 ・適用法令に違反するその他の行為

第8条 知的財産

Convika のブランド、ロゴ、ソフトウェア、およびすべての関連する知的財産は当社に帰属します。ご利用者には、本規約に従って本サービスを利用するための非独占的かつ譲渡不能なライセンスが付与されます。

このライセンスは、Convika の商標、ロゴ、ブランディングを事前の書面による同意なく使用する権利を付与するものではありません。

第9条 サービスの変更・終了

当社は、本サービスの機能を随時変更・追加・廃止する権利を留保します。ご利用に重大な影響を及ぼす変更については、30日前までに通知します。

サービスの完全な終了の場合には、合理的なデータエクスポート期間を設けます。

第10条 免責事項

本サービスは「現状有姿」(AS-IS) および「利用可能な状態」(AS-AVAILABLE) で提供されます。稼働時間、データの完全性、特定目的への適合性、または権利の非侵害について、明示・黙示を問わず一切の保証を行いません。

第11条 責任制限

法律で認められる最大限の範囲において、本サービスに起因または関連する請求に対する Convika の総賠償責任は、請求に先立つ12ヶ月間にご利用者が支払った利用料の総額を上限とします。

いかなる場合も、間接損害、偶発的損害、特別損害、結果的損害、懲罰的損害、または逸失利益について責任を負いません。

第12条 準拠法・管轄

本規約は日本法に準拠し、日本法に従って解釈されるものとします。本規約に起因する紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第13条 お問い合わせ

本規約に関するご質問は、tomoya.fujita@fluxenic.com までお問い合わせください。

第14条 事業の譲渡

当社は、本サービスに係る事業を第三者に譲渡した場合(事業譲渡のほか、会社分割その他の事由により事業が移転する場合を含みます)には、その事業の譲渡に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利及び義務並びにご利用者の登録情報その他の情報を、その事業の譲受人に譲渡することができるものとし、ご利用者は、この譲渡にあらかじめ同意するものとします。

本サービスは、2026年10月20日まで藤田 智也が個人の事業として運営していました。2026年10月21日、本サービスに係る事業は、事業の譲渡により藤田 智也から当社に移り、藤田 智也の本規約上の地位、本規約に基づく権利及び義務並びにご利用者の登録情報その他の情報は、同日、当社に移転しました。ご利用者は、この移転に同意したものとみなされます。

改定履歴

  1. 第4条に「AI の回答チェック」を加え、質問はメンバーかその AI クライアントが実行したときにだけ聞き、1つの質問を1つの AI に聞くことを1回とすること、回答が返ってこなかった回は戻すこと、Pro プランでは月100回、MAX プランでは月500回が料金に含まれ繰り越さないこと、回答の取得に使う外部サービスが使えないあいだは実行を受け付けないことがあり、そのとき回数は使わないことと、どのプランでも購入できる AI の回答チェックのパック(100回 ¥480、300回+ボーナス30回 ¥1,440、1,000回+ボーナス250回 ¥4,800、3,000回+ボーナス1,200回 ¥14,400、10,000回+ボーナス5,000回 ¥48,000。米ドルでは、それぞれ$3、$9、$30、$90、$300。税込み)を書きました。ワークスペースで初めての購入では基本の回数をもう一度ボーナスとして加えること、お申込み時にカードで決済しすぐに回数を加えること、有効期限がないこと、購入したワークスペースでだけ使え移すことも換金もできないこと、ワークスペースを削除すると使われていない回数もなくなることも書きました。第5条に、パックはお支払いのあとの返金と取り消しができないこと、AI の回答チェックや本サービスを終えるときは使われていない購入した回数に応じた額を返金することを加えました。

  2. 第4条に、Free プランのワークスペースに追加できる月額のアドオン「Light」を加えました。料金は月額¥480(米ドルでは月額$3)で、Light がある間は同時に公開できるページが5ページまでになり、そのほかは Free プランのままです。無料トライアルはなく、お申込み時に決済し、解約するまで1か月ごとに自動で更新します。Pro プランか MAX プランのサブスクリプションの最初の料金、Pro 1年パス、ページ制作のいずれかのお支払いが完了したときに Light は終わり、そのときワークスペースが Free プランのままであれば、Free プランで公開できる数を超えるページを、最後に公開したものを除き下書きに戻します。第5条に、Light はいつでも解約でき、日割りの返金はしないこと、ただしこれらのお支払いが完了して Light が終わるときは支払い済みの期間の残りに応じた額を返金すること、すでに Light があるときや、これらのお支払いで Pro プランか MAX プランを利用しているときの Light のお支払いは全額を返金することを加えました。

  3. 「第3条 サービス内容」に、ページで注文を受け付ける機能を使う方には「注文と支払いの利用条件」が適用されることを加えました。この機能を使わない方の条件は変わりません。

  4. 第7条に「ページの広告」を加え、2026年11月1日午前0時(日本時間)から適用することにしました。ページに広告ネットワークのタグを入れたり ads.txt を設定したりする場合、その広告ネットワークとの契約はご利用者と広告ネットワークとの間のものであること、広告ネットワークの規約を守り、訪問者に求められる通知や同意の取得についてご利用者が責任を負うこと、Convika が入力された ads.txt を配信するときは内容を確かめず、その契約の当事者にはならないことを定めています。それまでは、この段落を除いた本規約が適用されます。第4条に、プランごとのページ数を書きました。同時に公開できるページは Pro プランで100ページ(これまでは50ページ)、MAX プランで10,000ページ(これまでは100ページ)まで、下書きを含めて持てるページは Free プランで10ページ、Pro プランで100ページ、MAX プランで10,000ページまでです。あわせて、1日(協定世界時)に新しく作れるページを、Free プランで10ページ、Pro プランで100ページ、MAX プランで1,000ページまでとしました。第4条で、Pro プランと MAX プランのサブスクリプションと Pro 1年パスで料金に含まれる数を超えたページビューの料金を、2026年10月27日午前9時(日本時間)以降に申し込んだサブスクリプションと購入したパスについて、1万ページビューごとに¥15(米ドルでは$0.10)から¥200(米ドルでは$1.30)に改めました。それより前に申し込んだサブスクリプションと購入したパスは、その時点の契約期間が終わるまで¥15(米ドルでは$0.10)のままで、サブスクリプションは、更新後、またはプランや支払いの間隔を変えた後に始まる最初の暦月(協定世界時)から新しい料金になります。また第4条に、Pro プラン、MAX プラン、Pro 1年パスのワークスペースのオーナーが、ページビューの超過料金に月の上限額を設定できること、その月の超過料金が上限額に達すると、上限額を上げるか外すか月が終わるまで、次の毎時0分からワークスペースのページを止めること、上限額を超えて請求しないことを加えました。第4条の AI クレジットパックの料金を、100クレジット¥1,500、300クレジット¥3,800、700クレジット¥7,500(米ドルではそれぞれ$10、$25、$50)から、¥3,000、¥8,400、¥17,500(米ドルではそれぞれ$20、$55、$115)に改めました。

  5. 第4条で、Pro プランと MAX プランのサブスクリプションと Pro 1年パスで料金に含まれるページビューと超えた分を、暦月(協定世界時)ごとに数えることを明記しました。

  6. 第4条に、2026年10月23日午前0時(日本時間)以降に作成したワークスペースでは、Free プランで同時に公開できるページを1ページまでとすること(下書き、プレビュー、登録時に作成される見本のページは数えません)、それより前に作成したワークスペースはこれまでどおり公開できること、有料プランから Free プランに移ったワークスペースの公開中のページは公開を続けることを加えました。第4条で、2026年10月23日午前0時(日本時間)以降に作成したワークスペースには、ページビューの上限による制限を、協定世界時の2026年11月1日からではなく作成した時から適用することにしました。これらの改定は、2026年10月23日午前0時(日本時間)以降に作成したワークスペースに適用します。それより前に作成したワークスペースの利用条件は変わりません。また第4条で、Pro 1年パスはページビューの上限による制限を受けず、月100,000ページビューを超えた分を1万ページビューごとに¥15(米ドルでは$0.10)とし、翌月の初めにパスのお支払いに使ったクレジットカードに請求すること、翌月3日(協定世界時)にあらためて請求してもお支払いが完了しないときはお支払いまで制限を適用することにしました。第5条で、Pro 1年パスの全額返金を受け付ける期間を、お支払いから7日以内から14日以内に改めました。第4条で、販売していない Site Pack アドオンを料金の一覧から削り、AI クレジットパック(100クレジット¥1,500、300クレジット¥3,800、700クレジット¥7,500。米ドルではそれぞれ$10、$25、$50)の料金を加えました。また第4条に、これまでも行っていることを書きました。2026年10月19日午後5時50分(日本時間)以降に初めてページを公開したワークスペースには無料期間がないこと、カードを登録して始める Pro プランの無料トライアルは、有料プラン(トライアルを含む)を申し込んだことのないワークスペースが Pro プランを月額でも年額でも、公開プランを選ぶ画面のほか「プラン・請求」ページなどから申し込んだ場合に付くこと、無料期間の終わりの案内の料金と MAX プランには付かないこと、ページビューの上限による制限の対象でその月のページビューが80%に達したワークスペースなどではお申込み時に決済されること、Pro 1年パスを申し込めるワークスペースと申し込める画面です。第5条で、無料トライアル中に解約した場合にトライアルの終わりまで Pro プランを使え、料金が発生しないことを、公開プランを選ぶ画面で申し込んだ Pro 月額プランに限らず、Pro プランのすべてについて書きました。第6条に、初めてページを公開するときに Pro 1年パスか Pro 月額プランを選んだ場合は、そのページにパスワードも設定できることを書きました。第4条に、Pro プラン(無料トライアルと Pro 1年パスを含みます)が、2026年10月24日午前0時(日本時間)以降に開始し、支払いのないまま終了したときは、限定公開又はパスワードを設定したページの公開を停止し、Free プランで公開できる数を超えるページを、最後に公開したものを除き下書きに戻すこと、ページのデータは削除しないことを加えました。第4条で、カードを登録して始める Pro プランの無料トライアルを、2026年10月24日午前0時(日本時間)以降のお申込みから、7日間から1日間に戻しました。それより前にお申込みいただいたトライアルは7日間のままです。

  7. 第6条に、ページを公開するときに一般公開か限定公開を選ぶこと、限定公開とパスワードは有料プランの機能であること、以前に「URL を送った相手だけ」で公開したページはそのまま残ること、一般公開のページを Convika のギャラリーに掲載することがあり、そのために表示するものと、掲載の前の確認、掲載を止める方法を加えました。第4条で、公開プランを選ぶ画面で Pro 月額プランを選んだ場合の無料トライアルを1日間から7日間に改め、お申込みから7日間が過ぎたあとに1か月目の月額料金を請求することにしました。

  8. 第1条に、本サービスを株式会社Fluxenic(以下「当社」)が運営すること、本規約で本サービスを提供する者として「Convika」というときは当社を指すことを加えました。第8条で、Convika の知的財産の帰属先を藤田 智也から当社に改めました。第14条「事業の譲渡」を加え、本サービスに係る事業を譲渡したときは本規約上の地位とご利用者の情報を譲受人に譲渡できること、2026年10月21日に本サービスに係る事業が事業の譲渡により藤田 智也から当社に移り、本規約上の地位、本規約に基づく権利及び義務並びにご利用者の登録情報その他の情報が同日に当社に移転したことを書きました。改定後の本規約は、2026年10月21日から適用します。第4条に、協定世界時の2026年11月1日から、Free プラン、Pro 1年パス、有料プランの契約によらない Pro プランでは、ワークスペースの暦月(協定世界時)のページビューが料金ページにそのプランについて示す数(Free プランは月10,000ページビュー、Pro プランは月100,000ページビュー)に達した時点で、その月の終わりまですべての公開ページを止めること、止めている間はページの代わりに上限に達したことを伝える画面を表示し、フォームの送信を受け付けず、ページの編集と公開もできないこと(ログイン、「プラン・請求」ページ、フォームの送信内容の確認と書き出し、アカウントの削除はできます)、翌月の初めから、または Pro プランか MAX プランの料金を支払った時点、もしくは Pro 1年パスに含まれる数に達する前にパスを購入した時点から再び表示すること、80%に達したときと止めたときにメールでお知らせすること、協定世界時の2026年10月31日までにお支払いいただいた Pro 1年パスは期間が終わるまで止まらないことを加えました。それまでは、どのプランでもページは止まりません。第4条のページビューの扱いを、協定世界時の2026年11月1日に適用される前に改めました。月のページビューが料金ページに示す数に達した時点では公開ページを止めず、ページの編集と公開、新しいページの作成、テンプレートと AI の利用、アクセス解析の閲覧、フォームの送信内容の確認と書き出しをできなくすること(フォームの送信は受け付けて保存し、ページの公開停止はできます)、公開ページはその時点の7日後(毎時0分に満たない分は切り上げます)まで、すべてのページに Convika の表示を出して表示を続けること、それまでにお支払いがないときに、その月の終わりまでワークスペースのすべての公開ページを止めること、ページを止める前にもメールでお知らせすることにしました。

  9. 第4条で、公開プランを選ぶ画面で Pro 月額プランを選んだ場合の無料トライアルを7日間から1日間に改め、お申込みから1日間が過ぎたあとに1か月目の月額料金を請求することにしました。第4条に、ページビュー(公開したページが表示された回数)の扱いを加えました。Free プランと Pro 1年パスにはページビューに応じた料金がなく、月のページビューが料金ページに示す数を超えても追加の料金は発生せず、ページの公開も止まらないこと、Pro プランと MAX プランのサブスクリプション(申し込んだ月と、無料トライアルが終わった月までは除きます)では月100,000ページビュー(MAX プランは月1,000,000ページビュー)までが料金に含まれ、超えた分は1万ページビューごとに¥15(米ドルでは$0.10)を次回の請求に加え、ページの公開は止まらず上限もないこと、見込み額を「プラン・請求」ページに表示し、一定の額を超えたときにメールで知らせること、Free プランと Pro 1年パスで月のページビューが500万を超えた場合は Convika から連絡することがあることを書きました。

  10. 第4条に、初めてページを公開するときに公開プラン(Free、Pro 1年パス、Pro 月額プラン)を選んでいただく方式をとっている間に初めてページを公開したワークスペースには無料期間がないこと、その画面で Pro 月額プランを選んだ場合はカードを登録して始める7日間の無料トライアルが付き、お申込みから7日間が過ぎたときに初回の請求があること、解約は「プラン・請求」ページからいつでもできることを加えました。また第4条の1回ごとのサービスに、Pro 1年パス(¥4,400、米ドルでは$29。1回のみ。お支払いの完了から365日間の Pro プランで、自動で更新されず、期間が過ぎると Free プランに戻り、公開したページは残ります)を加え、お支払いはこれを含めて Stripe 経由のクレジットカード決済であることを明記しました。第5条に、Pro 1年パスはお支払いから7日以内のご依頼で全額を返金し、Pro プランはその時点で終わること、同じアカウントからの2回目以降のお支払いは自動で返金すること、公開プランを選ぶ画面で申し込んだ Pro 月額プランを無料トライアル中に解約した場合は料金が発生しないことを加えました。

  11. 第2条で、本サービスを利用できる方を18歳以上から13歳以上に改めました。あわせて、18歳未満の方が本サービスを利用するときと有料プランなどを申し込むときは親権者などの法定代理人の同意が必要なこと、成年である、または同意があると偽ったときは、未成年であることを理由に契約を取り消せないことを加えました。

  12. 第4条で、ページ制作を1ページにつき¥29,800(米ドルでは$199。1回のみ)とし、フォーム付きのランディングページ、プレビューの修正2回まで、ご希望に応じたお持ちのドメインでの公開設定、自動で更新されない決済から12か月間の Pro プランを含めました。第5条に、返金した場合はその12か月間の Pro プランが終わることを加えました。第4条に、日本語でご利用の場合の日本円の料金と、一度請求したワークスペースにはプランとアドオンをその後も同じ通貨で請求することを加えました。また第4条の無料期間の終わりの案内を、無料期間が終わる3日前からではなく、初めてページを公開したときから案内するように改めました。第6条に、サービスの提供と運営、お問い合わせへの対応、サービスの改善、不正利用の防止のために、Convika のチームがアカウントに保存されたユーザーコンテンツ(下書き、プレビュー、公開していないバージョンや以前のバージョン、パスワードをかけたページを含みます)を見ることがあること、見られるのは Convika のチームの人だけであること、運営用の管理画面でページを開いて中身を表示すると、だれが、いつ、どのページのどのバージョンを開いたかを監査ログに記録すること、管理画面の一覧には下書きを含むすべてのページのタイトルと最初の見出しを表示し、この表示は記録しないことを加えました。

  13. 第3条に、Convika のアドレスで配信するページでは、ページの HTML にあるほかのウェブサイトへのリンクに rel="ugc nofollow" を付けて、リンク先の検索順位の評価に使わないよう検索エンジンに求めること、独自ドメインで配信するページのリンクには手を加えないことを加えました。第6条に、公開するページのコピーをほかの人に許可できること、許可したときにコピーした人ができること、コピーに表示するものと含めないもの、許可を止めてもすでにつくられたコピーは残ること、ほかの人のページからつくったコピーはご利用者のユーザーコンテンツになることを加えました。

  14. 第4条に、無料期間の終わりの案内(有料プランを申し込んだことのないワークスペースに、無料期間が終わる3日前から終わった7日後まで、Pro の年額プランの1年目を$29(お申込み時に決済)、2年目から年額$108で案内すること)を加えました。また第3条・第4条・第5条に、ページ制作を加えました。ご依頼から2日以内にプレビューをお送りし、料金はプレビューを確認して公開を依頼した場合にのみ1回$49です。決済から2日以内に公開し、公開できなかった場合は全額を返金します。

  15. 第7条で、Free プランを含むすべてのプランを商用目的で利用できることを明記し、禁止している再販が何を指すかを具体的に示しました。あわせて第3条を、HTML のアップロード、内蔵 AI、MCP で接続する AI クライアント、convika.com の無料ツールを含む、現在のサービス内容に改めました。